紅月ノリコ - フォト詩集「笑顔になれるまで」

販売価格

800円(内税)

購入数

こちらの商品は紅月ノリコ『逃亡スイッチ』と一緒にお買い上げいただくと送料が無料になります。

〜ピアノ×ロック×ジャジー=メロディアス!!〜
ピアノ弾き歌い家。千葉県出身、一人っ子、Aに見えないA型。
'04年、自主制作CD「紅月ノリコ・3曲入り」を発表。活動開始。
'07年1stミニアルバム「賞味期限」でインディーズデビュー。
初のワンマンライブは南青山MANDALAにてSOLD OUT。
'06年5月〜'10年12月まで、FM鴻巣フラワーラジオのアシスタントパーソナリティを務める。
'09年9月より、元ジムノペディ川崎綾子、相良年宏、元PHONES安藤啓介とバンド「ソノラディクト」を立ち上げる。
ピアノを弾かず、ボーカルに専念したパフォーマンスで新境地を開拓。
'10年2ndアルバム「強い、温かい」をリリース。2回目のワンマンをSHIBUYA-BOXXにて行う。
'12年3rdアルバム「解放」をリリース。初の生ストリングスと生ブラス隊を入れた、自身最高傑作が生まれる。

紅月のライブは、斬新な歌詞で空(くう)を切るようなピアノ弾き語りにオーディエンスは息を飲む。
また、7年共にしているサポートベース野地智啓、ドラム山際秀人と奏でるピアノトリオでは、
見事な呼吸で極上アンサンブルを魅せる。
そして滑舌のいい歌と滑舌の悪いMCが特徴。
噛んでも白を切って突っ走るのが得意。

'12年4月〜'14年2月まで、毎週木曜22:00〜23:00「紅月ノリコのmusica da Leda」音楽USTREAM番組パーソナリティを務める。
歌の世界とは想像がつかないそのキャラクターに「爆笑名言製造機」と名付けられる。

活動休止前ラストライブとなった、2014.3.8の南青山マンダラ・ワンマンライブの写真と新しく書き下ろした詩集が1冊になったフォト詩集。
全64ページA6サイズ(文庫本サイズ)

金丸雅代によるライブ写真に加え、紅月ノリコが撮った風景写真も数点。
ライブ活動初期からの現在への音楽に対する変化や、
今の心境も添えた、歌詞では見えてこなかった心の詩。

紅月ノリコ オフィシャルウェブサイト