秋山羊子『さいごのうた』

型番 NAVEL-05
販売価格

2,000円(内税)

購入数

2015年12月23日発売です。

【CDを買って秋山さんにオムツをプレゼントしよう!キャンペーン!!〜期間3月いっぱいまで〜】
スタジオ・レダの通販サイトでは、秋山羊子の最新アルバム「さいごのうた」を購入すると、一枚につき200円分のamazon出産祝いギフト券をレダから秋山さんとお子さんにプレゼントします(笑)。
みなさんのお祝いの気持ちをイラストや手書きのメッセージにして画像や郵便でスタジオレダまでお送りください。
(キャンペーン終了後に皆様からのメッセージをパネルにしてスタジオ・レダの入口に展示します。その後ご本人にギフト券と合わせてプレゼントいたします。)

「おむつは何枚あっても困らない!!」by 秋山羊子

どうぞよろしくおねがいします!

北海道の小樽で生まれ育つ。 札幌で音楽活動を開始。
2001年、小泉今日子の『KYO→2〜ANNIVERSARY SONG』に「僕はドロボー」を提供。
2003年、鈴木博文(ムーンライダーズ)の『bonyari bonyari』に参加。
2006年、1stアルバム『指一本で倒されるだろう』リリース。2006年、梅津和時プロデュースによるサウンドトラック『銀河鉄道の夜〜I carry a ticket of eternity〜』リリース。
2009年、内橋和久とのデュオによる2ndアルバム『ピラニアの棲む湖』をリリース。2009年、完売となっていた1st『指一本で倒されるだろう』再リリース。初回特典として1st以前の音源と再録音からなる9曲入CD-R『青春ブルース』を付属。
2010年、『ピラニアの棲む湖』完売。Liveにおいて[無伴奏ソロ]という新たな挑戦をスタートさせる。
2011年、梅津和時とデュオによる3rdアルバム『狂った手』をリリース。
2012年、4thアルバム『日々はありふれていて残酷で めちゃくちゃに愛おしくて時々ひどく退屈で でもうたいつづけていたい』リリース。

抑圧された感情を、代弁したり挑発したり、そっと抱きしめたり受けとめたり、最後に本来の自分に出会ったり。叙情的でむき出しで切なくて優しい。そんな心を揺らす歌を歌うシンガー&ソングライター。

主な共演者は、梅津和時、内橋和久、鬼怒無月、小川紀美代、坂本弘道、橋本潤、多田葉子、山下topo洋平、秋田祐二、渡辺隆雄、臼井康浩、喜多直毅、瀬尾高志、など。

映画『しあわせのパン』のロケ地として有名になった北海道洞爺湖畔にひっそりとたたずむカフェ、ゴーシュ。札幌市内とは思えない山間の絶景にあるリブギャラリー。そこで2015年1月に計4日間に渡りレコーディングを敢行。
それら音源を東京に持ち帰り、スタジオでコーラスの多重録音、追加曲の録音。
その後出産と育児のための一時休止を経て、11月にレダでミックス・ダウンとマスタリングを行ない完成させました。
収録曲は、2013年から毎月新曲をネット上で発表する企画で仕上がった30曲あまりの中から選んだ10曲です。2009年の2nd以来の新曲の自作曲を集めたアルバムとなりました。(suzuki)

1. 夕立
2. 君が描いた地図
3. 羊子
4. 米寿の伝言
5. ブラボー!
6. マフィンみたいな雲
7. 5月の空に
8. たぶんCrazy
9. すなのしろ
10. さいごのうた





秋山羊子ウェブサイト